| 日本語OS |
Microsoft Windows Vista/XP/2000 |
| Webブラウザ |
Microsoft Internet Explorer 6.0SP1 以上必須 |
対応機種
(パソコン本体) |
上記日本語OSが稼動するパーソナルコンピュータ
(インテル Pentium III 800MHz以上を推奨) |
| メモリ |
Microsoft Windows Vista 512MB以上(1GB以上を推奨)
Microsoft Windows XP/2000 256MB以上(512MB以上を推奨) |
| ディスプレイ |
本体に接続可能で上記日本語OSに対応したディスプレイ、
解像度:1024 × 768 以上必須、High Color(16 ビット)以上を推奨 |
| ディスクドライブ |
CD-ROM ドライブ必須 |
| ハードディスク |
必須空き容量 180MB以上(データ領域は別途必要)
※データ領域は別途必要
※[導入アドバイザー]をインストールする場合は、ハードディスクの空き容量30MB以上が別途必要です。 |
| マウス |
上記動作OSで使用可能なマウス |
| 日本語入力システム |
上記日本語OSに対応した日本語入力システム
※弥生会計で対応している文字コードは、JISコードの第一水準と第二水準です。
その他の文字コードについては、代替文字またはひらがなでご入力ください。 |
| プリンタ |
上記動作OS に対応したプリンタ
※インクジェットプリンタについては機種および使用できる専用用紙に一部制限があります。
ドットインパクトプリンタの場合は15インチ連続用紙が使用できるプリンタが必要です。 |
- Excelへの書き出し機能を利用する場合
弥生会計の集計表などのデータをExcelに書き出す場合は、Microsoft Excel2000以上が別途必要になります。
- 日本語OSについて
Windows Vistaと記載されているものは、Windows Vista Ultimate/Enterprise/Business /Home
Premium/Home Basicの略称です。Windows XP/2000と記載されているものは、Windows XP Professional SP2以上、Windows XP Home
Edition SP2以上及びWindows 2000 Professional SP4の略称です。
- ネットワーク環境について
ネットワーク(マルチ)での運用には対応しておりません。
- データ送受信機能を利用する場合
事業所データを電子メールに添付して送信する場合には、 Microsoft OutlookR 2000以上または、 Microsoft
OutlookR Express 5以上のいずれかが通常使用する電子メールのプログラムとして設定されている必要があります。
- 導入アドバイザーを利用する場合
導入アドバイザーを「オートモード」(音声あり) で利用する場合には、音声を再生できる環境が必要です。
- ハードディスクの空き容量について
プログラムの動作の際にはシステムドライブ に一時ファイル領域が必要になります。
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