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建設大臣2008はカーソルキーで選んで決定キーを押すだけの簡単操作。 |
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コクヨ振替伝票をベースに、建設会計に特有の「現場」「工種」「業者」の入力欄を追加してあります。 |
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振替伝票を入力するだけで、工事台帳や工事一覧表をはじめ、予算管理、出来高管理などの工事別/業者別の資料をワンタッチで出力できます。 |
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豊富な支払管理資料を工種別、業者別、発注別に作成することができます。 |
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工事完成基準、工事進捗基準の場合の工事完成時の自動振替や、間接費(共通費)の自動仕訳をサポート。 |
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公共工事の入札には欠かせない経営事項審査のシミュレート機能を搭載しました。 |
*対応OS:WindowsVista/XP(SP2)/2000(SP4)です。
*建設大臣2008メーカー詳細ページ
*納期 約1週間
| OS |
Windows Vista |
WindowsXP SP2以降/
Windows2000 SP4以降 |
| CPU |
PentiumV800MHz以上
(2GHz以上を推奨) |
PentiumV600MHz以上
(1GHz以上を推奨) |
| メモリ |
512MB以上
(1.5GB 以上を推奨) |
320MB以上
(512MB以上を推奨) |
| ディスプレイ解像度 |
1024×768以上 |
| ハードディスク |
プログラム:約750MB以上 データ:一社あたり40MB以上必要*1 |
| プリンタ |
上記OSで使用可能なプリンタ*2 |
| ※ |
本製品は、スタンバイモード及び休止モードに対応しておりません。 |
| *1 |
この他に、一時的な作業領域として50MB以上(データ量に依存します)の空き容量が必要です。 |
| *2 |
プリンタの機種及びプリンタドライバのバージョンによっては、印字できない帳票があります。取扱販売店にお問合せ下さい。 |
| ※ |
本仕様は平成19年1月現在のものです。バージョンアップのため本仕様を予告なく変更することがあります。 |
データベースとしてSQL Server 2005 Express Editionを採用しております。
| ※ |
本製品をインストール後、ODBCのファイルがSQL Server 2005 Express Edition/MSDE対応バージョンに置き換えられます。 |
| ※ |
LAN環境のサーバー機に、スタンドアロン、またはピア・ツー・ピアをインストールされる場合、以下の点にご注意下さい。 |
| 1. |
SQL Server 7.0をご使用中の場合、SQL Server 2000以降へのバージョンアップをお願いいたします。 |
| 2. |
本製品をインストールすると、SQL Serverのクライアントライセンスが、1つ消費されます。 |
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